<某日 チームヴァルキリー駐屯地にて>
僕の名前はアラン・マクニカ二等兵、MSのメカニックだ。
今はこの基地に駐屯しているチームヴァルキリーの整備を担当している。
担当は3号機GM、通常のGMとは電子系が異なっていてかなり勝手が違っている、 それはそれでかなり大変なんだけど、やり甲斐あるのはやっぱり・・・

人気の無い兵員室の前に目付きの鋭い一人の男、見張りの男らしい。
「あの・・デリー伍長に・・ここでいいものが見れるって・・・」
「お前はヴぁルキリーの・・まあいい。確かにいいものが見れるぜ。子供にはちょっと刺激が多いけどな」

薄暗い部屋の中は既に5、6人の男達の熱気でムンムンとしていた。 部屋の中には、どこから持ち込んだのか、大型のディスプレイ。そしてそこに映し出されいたものは・・・

『ああん、ん・・・むうう』
目の前のモニタには一人の女性兵士、それも僕の良く知るチームVKの3番機パイロットクロサワ准尉が自慰に耽っている姿が映し出されていた。
背景からみて彼女の自室だろう、盗撮されたであろうその画像はしかしながらかなり鮮明で、色っぽい声もすぐそこで聞こえてきているかのようだった。
「どうだボウズ、驚いたか?さっき撮ってきたばっかりの画像だぜ。流石本職のブツは一味違うね」
諜報部の知り合いから機材を入手したという画像は確かにすぐそこで行為がおこなわれているかのような臨場感だった。

『これ・・・ちょっといいかも・・・んん、あっ!』

ピンク色の凶悪な形をした電動バイブ。それを男性のモノを愛撫するかのようにしゃぶるクロサワ准尉。
数時間前整備中にちらりと覗き見た薄い水色のショーツ。妄想の中のものでしかなかったその中のモノ。今そこには極太のバイブが挿入され、彼女の手で激しく出し入れを繰り返していた。
もう充分潤っていたのか、抽送をする度にぐちゅぐちゅと音を立てる。その音はあたかも自分のモノを入れているかの錯覚をさせ、僕の股間をこれ以上も無いくらいに固くしていた。
「おい!あのバイブこの前、匿名でプレゼントした奴じゃないか?早速使ってくれてるとは贈った甲斐があるねえ」
一人の兵士のつぶやきも関係なく僕は画面に見入っていた。
『はああ・・・・気持ち・・・・いいよう・・・』
画面に大写しになった彼女の股間はスーツ着用の為ヘアーが剃られ、子供のようにきれいだった。しかしその下の割れ目は想像していたよりも肉厚でいやらしくはみ出していた。僕は我慢できなくなり皆に見えないように股間を弄りだした・・・・

「ところで他の収穫は??」
「お堅いエリカちゃんの一人Hも入手したぜ。これがまた凄くてな(笑)後は依頼のあったヨーコとシーラのレズプレイと、レイラと旦那の濃厚SEXだな。」
「あの調子だとボウズも仲間に引きいれられそうだし、もっといい絵が撮れそうだな」
「それなら段取りはできてるぜ。コクピット内の画像・・なんてたって、あのエロいスーツをま近で見れるしな」